Shimokitazawa

JANUARY

  • 「夜の科学 in 下北沢〜小箱のなかの音楽12」 山田稔明
    2月3日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    1973年生まれ佐賀県出身のシンガーソングライター。1993年にバンドGOMES THE HITMANを結成、1999年のデビュー以降、様々な楽曲提供と並行してソロ活動を本格化、『pilgrim』『home sweet home』とアルバムを発表。ソロ弾き語りやバンド編成など様々な形態で全国のカフェやギャラリー、ライブハウスを巡回している。2013年初夏3作目のソロ・アルバム『新しい青の時代』を発表

    コメント

    2016年最初のソロ弾き語りフルタイムのライブをleteで。小さなスペースでの定期演奏会も4年目に突入、新しい実験の場所で新しい季節の歌を歌います。(山田稔明)

  • proto(ササキヒデアキ 映像/ナスノミツル 音楽)
    2月4日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    ナスノミツル エレクトリックベース奏者にして即興演奏家。多岐にわたる音楽活動の中から既存のベーシストとは一線を画すスタイルをつくりあげて来た。90年代初頭に内橋和久、芳垣安洋とインプロヴィゼイション・トリオ「アルタード・ステイツ」を結成した前後より、 アバンギャルド、ジャズロック、ノイズミュージックに傾倒、 のち東京に活動の拠点を移し、 大友良英率いる「GROUND ZERO」に菊池成孔らと共に参加。活動は多岐に渡る。現在の主要な参加バンドは「アルタードステイツ」の他、爆裂ドラマー吉田達也が率いるポリリズム・ジャイアンツ「是巨人」 リアル・ロックのパイオニア、灰野敬二を擁する「サンヘドリン」「不失者」 、伸縮リズム・コンセプトを体現する鬼才、今堀恒雄の「ウンベルティポ」、吉田達也、鬼怒無月、山本精一、勝井祐二からなるインプロ・ドリームチーム「ザ・ワールド・ヘリテッジ」、 メジャーロックシーンでは元スーパーカーのナカコーこと中村弘二率いる「iLL」。近年では相対性理論「やくしまるえつこ」関連のレコーディングや「布袋寅泰」の「GUITARHYTHM V TOUR」に参加。その他、多くのスタジオワークにも参加し、アヴァンギャルドからメジャーまでボーダーを飛び越え、縦横無尽な活動を続けて来た。 2009年、自己を解放すべくナスノ自ら率いるバンドとして「teneleven」を結成。並行してベースソロによるライヴ演奏も続ける。

    ササキヒデアキ 90年代初頭から大友良英氏率いる「GROUND ZERO」のライブ映像、「ROVO」の最初期の映像も担当。まだVJという名称の無い頃から音楽と即興的に関わって来た映像表現のパイオニア。80年代後半〜自身の二つのレーベル「B-LOW FILMS」「Holonicpath」を中心に「Super-8/テレシネ」による映像作品、音楽家達の記録を中心としたヴィデオ作品を多数発表。同時に、即興音楽とその周辺のミュージシャン達と競演。90年代〜大友良英の 第二期「GROUND-ZERO」参加を経て、自身主宰の「KINGJOE、勝井祐二との 「DRAMATICS」、内橋和久・広瀬淳二との「STEREODROME」等のユニットと平行して 国内外の多くのインプロヴァイザーとセッションを重ねる。現在 DRAMATICS、teneleven(ナスノミツル主宰)を中心に活動。また、アートディレクターとして、勝井祐二・鬼怒無月の「まぼろしの世界」芳垣安洋の「GRAMOROUS」といったレーベルのジャケットデザインを多く手掛けている。

  • 石橋英子
    2月5日(金)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,200 + drink / 当日 ¥2,500 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    茂原市出身の音楽家。シンガー・ソングライターであり、数々のミュージシャンとのセッションにも参加。ピアノとドラムを主体に、時々フルート、ヴィブラフォン等も演奏する。

  • mmm
    2月6日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    ご予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    ミーマイモー 1987年千葉生まれ、横浜育ち。シンガポール、アメリカと10年以上の海外生活を経て’05年に帰国。 ’06年よりソロでの音楽活動を開始。 ’09年~’12年の間に2枚のCD、3枚のCDR作品を発表、精力的にライブ活動を行う。 ソロの他、バンド「マリアハト」や、見汐麻衣とのデュオ「アニス&ラカンカ」、oono yuukiのアンサンブル、王舟のアンサンブル他、ゲスト参加も含め多数のプロジェクトに参加。 ’13年4月、泥酔して現れたステージ上で突如引退を宣言。 同7月に引退。’14年10月、早くも復帰。最新作は復帰に向けて製作された宅録作品「Safe Mode」(’14)。

  • 「アキツユコ / muffin」
    2月7日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    アキツユコ 電子オルガンを中心に作曲を行う。これまでにJim O'Rourke(ジム・オルーク)主宰「Moikai」、シカゴ「Thrill Jockey」、国内では「Childisc」からアルバムをリリース。ソロ以外ではバンド「わすれろ草」でも活動中。 最新作はASUNA主催のカセットテープ・レーベルWFTTapesから、初となるソロライブレコーディング作品『Night, Dune and Organ』

    muffin 2007年 自主制作「folklore」を皮切りに、国内外で作品を発表、アシッド/サイケデリックフォーク界隈のコアな支持を得る。2009年に1stアルバム「grapes」(Multiness)、2011年に2ndアルバム「Last Apple」(鳥獣虫魚) をリリース。最新作は昨年、ゑでぃまぁこんとの共作「茂みとイバラ」(Pong-Kong Records)をリリース。

  • 塚本功
    2月9日(火)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
    ご予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

  • 西脇一弘+清岡秀哉+吉田悠樹
    2月10日(水)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,800 + drink / 当日 ¥3,100 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    西脇一弘sakanaでギターを弾いています。絵も描いています

    清岡秀哉 ギタリスト。作品にギター独奏のミニアルバム「strings in mourning」(’13)。映画音楽も手掛ける。現在「秋の理由」(福間健二監督)と「影の由来」(波田野州平監督)のサウンドトラック制作中。'14年から井手健介と母船、SPECIAL VIEWと2つのバンドに参加。愛のために死すの3rdアルバム(今春発売)制作に全面的に参加。また、デザイナーとしてジャケットデザインも多数手掛ける

    吉田悠樹1982年生まれ、東京都多摩市育ち。二胡奏者。他にもマンドリン、ギターの演奏や作曲を手がける。12歳から独学でギターを始め、18歳から二胡演奏を始める。2008年から2012年まで、二胡演奏家・程農化氏に師事。主催バンド「パイカル」解散後、現在は「NRQ」「カナリヤ」「ツィゴイネル曲芸楽団」などのバンドの他、サポート演奏から即興演奏まで、幅広く活動中。

    コメント「ギターの清岡秀哉さん、二胡の吉田悠樹さんと一緒に三人で演奏します。大好きな音楽家のお二人と演奏するのをとても楽しみにしています。よろしくお願いします」西脇一弘

  • 「song circusvol.5」河合耕平 
    2月11日(木・祝)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    ビートルズやビーチボーイズ、はっぴいえんどや荒井由実などをはじめ、国内外様々な音楽に影響を受け、オリジナルなポップスを制作している。2014年8月 ゴンドウトモヒコ主宰の愚音堂より1st「SONG CIRCUS」をリリース。

  • 佐野 観「Solo Piano -沈黙-」
    2月12日(金)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。

    キャンセル待ちお申し込み Ticket Reserve Mail
    プロフィール

    金沢出身/東京在住のピアニスト/プロデューサー。 1983年8月6日生まれ。11歳より独学でピアノと作曲を学び、16歳の時ピアニストとして演奏活動を開始。金沢で毎月ソロピアノの即興ライブを行う。高校卒業後18歳で渡米し、ボストンのバークリー音楽大学に入学。ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。在学中には自らのバンドでMonterey Jazz Festivalなどに出演。ピアニストとしてChara、Twigy、Ovall、mabanua、Hanah Springなどのライブやレコーディングに参加。また新世代のビートメイカー/プロデューサーとして国内外のコンピレーションに多数参加。ジャイルスピーターソンのラジオ番組で度々紹介され話題になる。2010年、金沢在住のソロギタリスト石川征樹と完全即興演奏によるアルバム「共鳴」をリリース。2011年、デビューアルバム「Fantastic Farewell」をCIRCULATIONSからリリース。2012年、Bennetrhodes名義のアルバム「Sun Ya」をWax Poeticsからリリース。2013年、自主制作のソロピアノアルバム「ピアノ作品集」をライブ会場限定リリース。松浦俊夫presents HEXの中心メンバーとしてBLUE NOTEからデビュー。1stアルバム「HEX」をリリース。2014年、ゲストシンガーにマンデー満ちる、Benny Singsらを迎えたニューアルバム「2.0.1.1.」をリリース。。

  • 高橋徹也ソロ・ワンマン#21「夕暮れ 坂道 島国 惑星地球」
    2月13日(土)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。

    キャンセル待ちお申し込み Ticket Reserve Mail
    プロフィール

    1996年にシングル「My Favorite Girl」でメジャーデビュー。1stアルバム「Popular Music Album」から2ndアルバム「夜に生きるもの」への荒々しい変貌が各方面で高い評価を受ける。その後、半年という短いスパンで発表した3rdアルバム「ベッドタウン」も好評を博す。2002年よりVIVID SOUNDから4枚の作品を発表。2015年秋、待望の9thニュー・アルバム『The Endless Summer』を完成させリリース。ライブは常に緊張感に溢れていて、まるでロードムービーのような独特の世界観に魅せられている人々が多い

  • TICA
    2月14日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となりまして、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    武田カオリ(Vo.)と石井マサユキ(Produce, All inst.)によるグループ。2000年5月、V2レコーズよりカヴァー集「No Coast」でデビュー。収録曲「Rock The Casbah」の Smith & Mighty によるリミックスなどが国内外で話題を呼んだ。以後、これまでにライブ、ベスト盤を含め7枚のアルバムを発表。最新作は2008年にリリースした「Johnny Cliche」。また、TICAとして活動しながら、それぞれに様々なプロジェクトにも参加。武田は Mood Makers のフィーチュアリングボーカリストとしての活動など、様々なプロジェクトにシンガーとして参加。2012年に初のソロ作「東京のシンフォニー」を発表。石井は Natural Calamity の森俊二と2人で Gabby & Lopez を結成して これまでに3枚のアルバムを発表。最新作は、2012年リリース「Twilight For 9th Street」。また、持田香織、ハナレグミ、大橋トリオなど数多くのアーティストの作品やライブに参加。

  • 角森隆浩 48歳記念生誕祭「ヘヴィロック四十八手」
    2月16日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    現在、驚異の楽団『ニーノトリンカ』のヴォーカリストとして活躍する一方、ソロとしてはウクレレ片手に、19世紀のミュージックホールからタイムスリップしたかのような、自称「ボードビリアン」として究極のなごみ&笑いのライヴを展開中!どこにも属さぬ唯一無二のおバカな歌世界が、必ずあなたの心をなごやかに微笑ませることでしょう!

  • くりすちとうえむら / エイモ・ヘクチカ
    2月17日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    くりすちとうえむら ひっそりとした、ギター(うえむらまさゆき)とバイオリン(クリスチィヌ)のデュオ。インストユニット、mamaclio(ママクリオ)から派生したばかり。

    エイモ・ヘクチカ エイモ・ヘクチカ ファンタジック・へんてこ音楽グループ「ふらむきりん」で作曲をはじめ、うた、ピアノなどを担当するエイモの個人ユニット。今回はギターでの弾き語り形式のライブを予定しています。

  • 関島岳郎
    2月18日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    (tuba,recorder,etc) 1989年に篠田昌已、中尾勘二とコンポステラを結成する。以後ストラーダ、THE THRILL、栗コーダ−カルテット、こまっちゃクレズマ、シカラムータ、渋谷毅エッセンシャルエリントン、デートコース・ペンタゴン・ロイヤルガーデン、OKIDOKI、ふいご、プチだおん他多数のバンドやユニットに参加しつつ、個性的な作編曲家、演奏家として膨大な数の録音にかかわる。酒井俊やUAなどボーカリストとの共演も多い。大工哲弘、三枝彩子などサウンドプロデュース作品も多く、電子音と生楽器を混在させたアンビエントサウンドに定評がある。

  • 中村大 / 木暮晋也
    2月19日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    中村大 シンガーソングライター。10s New Wave バンド BANKのボーカル・ギター。90年代にARCHとしてデビューし、現在はBANK、ソロ・ワークなどで活動中。EMレコードよりリリースの「BANK / True Tempo」が話題!

    木暮晋也94年ヒックスヴィル結成。 96年、シングル『バイバイブルース』でデビュー。1stアルバム『トゥデイ』リリース後、現時点まで3枚のアルバムを発表。また、ギタリストとしてオリジナル・ラヴ、小沢健二、フィッシュマンズなどのレコーディング、ライヴに参加。プロデュース、ソングライターとしての参加作品も多数あり、何よりグッドミュージックを愛する音楽家である。現在、ヒックスヴィルの他、かせきさいだぁ≡とのユニット・トーテムロックやソロも平行して活動中。

  • 「地図の上、春が来そうで」平賀さち枝 / ゆーきゃん
    2月20日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    キャンセル待ちお申し込み Ticket Reserve Mail
    プロフィール

    平賀さち枝 岩手県出身。2009年に作詞作曲ギターを始め、最初はギターが弾けずアカペラでライブ活動を開始、数ヶ月後にギターを弾きながら歌うようになる。2011年kitiからファーストアルバム「さっちゃん」発表。2012年ファーストミニアルバム「23歳」発表。2013年ファースト両A面シングル「ギフト/いつもふたりで」発表。2014年の9月にHomecomingsとのコラボシングル「白い光の朝に」を発表。

    ゆーきゃんシンガーソングライタ。いつだってよい音楽を創りたいと思っているけれど、ときどきはひどいライブもする。 駄作も書いた。浮いたり沈んだり、妬んだり焦ったり、人前に立つのも嫌な日さえ、ときどきある。それでも、聞くこと、聴くこと、書くこと、読むこと、見ること、見えること、忘れては思い出して、 眠っては目覚め、歩いては立ち止まり、流れては澱み、生きること、言い切ること、そういうこと、こういうこと、すべてを指してゆーきゃんと言うのだと思う。

  • inahata emi / フジワラサトシ
    2月21日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    inahata emi 2012年、ソロでの音楽活動を開始。同年、ファーストミニアルバム「つつむ」を自主制作。その後は名古屋を中心に国内外の方々と共演し、現在新しい音源を制作中です。

    フジワラサトシ1982年生まれ、東京都出身。10代後半より自宅録音を開始。2008年頃から演奏活動を始め、ソロのほかoono yuukiなどのバンドのギタリストとしても活動する。2010年、鳥獣虫魚より『夜に生まれる』、2013年にsweet dreams pressより『い、のる』をリリース。また、2011年からは歌人・小説家の雪舟えまらと共にユニット“スリリングサーティー”のメンバーとしても活動している。

  • 「ギターと鈴と譜面台と私@lete vol,1」吉良知彦
    2月23日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    大学卒業後zabadakを結成、PARCO主催オルガン坂大賞を機に1986年に東芝EMIからデビュー。その後現ワーナー、ポリスター、バイオスフィア、自ら立ち上げたGARGOYLE RECORDS等のレーベル を経て30枚近いアルバムをリリース。民族音楽やプログレなどの要素を散りばめた独特のメロディ・ラインはCM・映画などの映像作品やテレビ番組、演劇作品など幅広い世界からも支持され、楽曲提供多数。zabadakは様々な形で精力的にライヴ活動を行なっており「ギターと鈴と譜面台と私」もその一形態である。この3月にzabadakはデビュー30周年をむかえる。

  • 樽木栄一郎 生音 Solo Live「ツマビキ演奏会」
    2月24日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    キャンセル待ちお申し込み Ticket Reserve Mail
    プロフィール

    広島県福山市出身。現代における樽木流クロスオーバーミュージック。様々な角度から入り込める立体的なリリックとメロディーが、澄んだ声にとけてやわらかくココロに届く。独創的かつ芸術性豊かなギター弾き語りスタイルで、全国各地のカフェ、雑貨屋、ギャラリー、古民家、美容室など、様々な場所で話題を呼んでいる。絵描きやデザイナー等、異業種のクリエイターとのコラボも展開。ドラマー「桷エイチロ」としても活動中。2013年10月よりオンエア中のFM J-WAVE(81.3)の番組、『Smile on Sunday』のテーマ曲を担当。

  • 「ファンシー・ストローク vol.25」 木暮晋也(ヒックスヴィル)
    2月25日(木)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    94年ヒックスヴィル結成。 96年、シングル『バイバイブルース』でデビュー。1stアルバム『トゥデイ』リリース後、現時点まで3枚のアルバムを発表。また、ギタリストとしてオリジナル・ラヴ、小沢健二、フィッシュマンズなどのレコーディング、ライヴに参加。プロデュース、ソングライターとしての参加作品も多数あり、何よりグッドミュージックを愛する音楽家である。現在、ヒックスヴィルの他、かせきさいだぁ≡とのユニット・トーテムロックやソロも平行して活動中。

  • おおはた雄一「個人的な必需品」
    2月26日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    キャンセル待ちお申し込み Ticket Reserve Mail
    プロフィール

    シンガー・ソングライター、ギタリスト。2004年1stアルバムを発表、現在までにオリジナルアルバム7枚のほか、カバー集・ギターインスト集など合わせ、13枚のアルバムを発表している。代表曲「おだやかな暮らし」は、多くのアーティストにカバーされる。録音参加も90作品以上あり、楽曲提供(湯川潮音、畠山美由紀etc)映画・CM音楽、ナレーション等幅広く活動中。最新作「夜の歌が聴こえる」好評発売中!

    コメント

    1月6日の振替公演になります

  • 「下北水中ライブ Vol.140」滝本晃司
    2月27日(土)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    2003年10月に解散した「たま」のメンバー。これまでに4枚のソロアルバムをリリース。2008年3月、5枚目のソロアルバム『水槽の中に象』リリース!

  • 末森英機 ゲスト : ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ/ 銀河スープ
    2月28日(日)
    Open 14:00 / Start 14:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の13:30〜13:45に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    末森英機 1955年生まれ。物心がつくころから、よそ者、のがれ者、渡り者、流れ者、よた者、ゆすりたかりまがいがたたり、はんぱなく精神病棟へ。罰当たり者は生きて2009年末、歌手の中川五郎さん見よう見まねで歌い始める。震災後、仮設住宅の集会所や復興商店街の店頭、特別介護施設などで五郎さんやよしだよしこさんとともにツアーに参加させたいただく。海外にも必ずギター持参の変わり種。デネーシュさんは魂の友とリスペクト。。

    ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ タブラ奏者。1962年生まれ。幼少時からヒマラヤのアシュラムにて修行を開始。その一環でタブラに出会う。楽師を務めインド各地で神々をたたえる。ヒンドゥー教の聖地バラナシにて生涯の師、タクール・サン・クールシンと出会う。心の平和、民族性の落ち着きを持ち、その演奏は巡り合う人々から魂の友と呼ばれる。スティービー・ワンダーとの国内ツアーでも話題に

    銀河スープ SSWの中村英哲を中心に結成。カントリーフォークなどをベースに、繊細で切ない楽曲と懐かしく澄んだ歌声が特徴的。3.11の震災以降、東北ツアー、またそれに関連する自主イベントなども都内で開催。ライブはバンドとソロの両方で活動中。現在までインディーズにて3枚のアルバムをリリース。ジャケットのアートワークも本人が自ら手掛けている。J-WAVE「RADIO SAKAMOTO」のオーディションコーナーにて、定期的にON AIR、ノミネート選出をされている。

  • 沢田ナオヤ / 福岡史朗
    2月28日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    沢田ナオヤ例えばここにひとつのグラスがある。これに酔いどれ詩人の足取りで、レコードプレイヤーから飛び出した様な声を注ぎ、叙情的なメロディーを足し、 乾いたギターで割る。静かな言葉の断片をちりばめて、鋭い味のスパイスを少々。一気に飲み干す。沢田ナオヤの音楽を例えるならばこんな感じでどう だろう。いつの間にか聴き手は、彼の音楽の世界に包み込まれ、今夜もいい塩梅でしたたか酔ってしまうのだから。

    福岡史朗 ギンジンレコード主宰のシンガーソングライター。