Shimokitazawa

FEBRUARY

  • 塚本功
    2月2日(木)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

  • 「四家卯大ソロ」
    2月3日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    Udai Shika 1966年1月7日生まれ。東京都出身。10才より父、大村卯七の手ほどきによりチェロを始める。(財)新日本フィルハーモニー交響楽団に1988より1991まで在籍。在団中には山本直純、小沢征爾、シモン・ゴールドベルク、ムスティスラフ・ロストロポーヴィッチなど内外の著名な アーティストと数多くのステージを共にする。その後、ポップバンド BREW-BREWに参加し3枚のアルバムをリリース。以降、Mr.Childrenをはじめ、多数のアーティストのレコーディング、ライブ、映画・CM音楽制作に参加。近年ではAP Bank Band、MONGOL800のキヨサクを中心とす るセッション集団 「The NO PROBLEM's」や梅津和時ひきいる新大久保ジェントルメンなどでも精力的に活動している。 山田洋次監督の「小さいおうち」(2014)にチェロ演奏家として コンサートシーンで出演(演奏も本人)。2013年10/20には、初のソロアルバム「インドのとらがり」をリリース。2014年8月には吉田省念+四家卯大+植田良太として、CD「キヌキセヌ」発売

  • 「恋は水色 WINTER TOUR 2017 〜ポップは、北からやってきた〜」
    鈴木恵 wiith 遠山幸生 ゲスト : THE LAUNDRIES
    2月4日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,200 + drink / 当日 ¥2,500 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    鈴木恵(スズキサトシ)パワーポップバンド「EXTENSION58」のボーカル/ギター/作詞/作曲の鈴木が、ソロプロジェクトとして日本のWestCoast・新潟で立ち上げた3声コーラスグループ「鈴木恵TRIO」。ソフトロック、バブルガムポップ、モータウン、ネオアコetcの「世界中のありとあらゆるキラキラでウキウキなスウィートミュージック」に西海岸風コーラスワークをドリーミーにブレンド、それを和製極上ポップへと昇華させるのが彼らの魅力。今回は、ボーカル、ギターの鈴木とギターの遠山(THE LAUNDRIES)による弾き語りDUO。2016年に発売したミニアルバム「恋は水色。」には、キーボードに高野勲氏が参加。各種音楽誌、web解説でも好評を博している。2014年にはmona records監修出版のオムニバスアルバムにも参加。尚、現在は自らのグループの他に、地元新潟の人気アイドルグループ「RYUTist」に楽曲を提供。その他、「絵本の読み聞かせライブ」の企画、音楽の担当するなど、作詞/作曲/編曲家としても高い評価を受けており、今後の活躍が大いに期待される。

    THE LAUNDRIES(ザ・ランドリーズ)1992年、10代の頃の海外生活でネオ・アコースティックサウンドから大きな影響を受けたヴォーカルの木村孝之がアズテック・カメラ、ザ・スミス、フェルト、ペイル・ファウンテンズなどのバンドをコンセプトにメンバーを集め、都内のライブハウスで活動開始。1999年、ビクターエンタテインメントからリリースされたコンピレーションアルバム「Rabid Chords Vol.1」に参加。トラッシュキャン・シナトラズ “Who’ s He”の日本語カバー “Sinatra`s Joke” が収録される。これをきっかけに、トラッシュキャン・シナトラズとの交流が始まる。2003年3月1st アルバム「THE LAUNDRIES」リリース。そして10年の時を経て、2013年8月2nd アルバム「NATALIE」リリース。楽曲制作と並行してライブ活動も、積極的に行う。2016年7月「FUJI ROCK FESTIVAL ’16 RED MARQUEE」トラッシュキャン・シナトラズのステージに、ベースでマルチプレイヤーである吉田テリー慈がトランペットで参加し話題となる。そして2016年12月7日に3年半ぶりとなるニューアルバム「Synanthrope(シナントロープ)」をリリース。アルバム制作では強力なエンジニア 2 人(元オンエアースタジオチーフ山田晋平と中島美嘉担当エンジニア藤田敦)に山下達郎でおなじみのマスタリング界の重鎮(原田光晴)が担当し充実のアルバムに。2017年はバンド結成から四半世紀にあたる25周年。さらなるプロジェクトが計画中。

  • 「豆告げて、春撒きて」ozbel
    2月5日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
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    出演者メールアドレスが送信先となります。お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    SSW。空想癖によるギターや奇妙な詩が穏やかなメランコリックサウンドを展開『卓越したポップセンスに加え、サンプラーや様々な楽器を駆使して表現される”おはなし(歌)”は聞き手を強烈に惹き付けるだけでなく、音によって具現化された絵本を観ているようである』(M3Hrecord)

  • 駒沢裕城 / ゲスト: 安宅浩司
    2月8日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    駒沢裕城 1950年3月9日 東京生まれ、日大芸術学部在籍中にペダル・スティールギターを始める。1971年はっぴいえんど「風街ロマン」録音参加を皮切りに「小坂忠とフォージョーハーフ」「はちみつぱい」などのバンド活動を始める。大滝詠一、細野晴臣、荒井由美、矢野顕子、あがた森魚、吉田拓郎などのレコーディング、ライブセッションに参加。平行して「Feliz」(vivid)「Garden Sketch」「静かな時」「私のモーツァルト」(MIDI)などのアルバムを発表。

    安宅浩司 シンガーソングライター&弦楽器奏者。 1stAlbum『それでいいんじゃないかと』(2007年)2ndAlbum『ココニアル』(2010年)をMIDI creativeからリリース。その柔らかく静かな歌とギターは、各地方へのライブ活動とともに、地味にかつ着実に広まりつつある。また、ギターの他にペダルスティール、ドブロ、マンドリン などを弾く弦楽器奏者としてライブやレコーディングに参加。今までの共演アーティストは、ハンバートハンバート、中村まり、山田稔明(ゴメスザヒットマン)、ううじん、イノトモ、湯川潮音、羊毛とおはな、リクオ、杉瀬陽子、南壽あさ子、スチョリ、yae、Kotez&Yancy 他。2008年から鈴木惣一朗氏のインストを中心としたグループ「ワールドスタンダード」にペダルスティール&バンジョーで参加している。

  • 「墨あそびひとと音待ち伏せ合う」末森英機 / ゲスト: ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ、桃蹊(書家)
    2月10日(金)
    Open 19:00 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    末森英機 1955年生まれ。物心がつくころから、よそ者、のがれ者、渡り者、流れ者、よた者、ゆすりたかりまがいがたたり、はんぱなく精神病棟へ。罰当たり者は生きて2009年末、歌手の中川五郎さん見よう見まねで歌い始める。震災後、仮設住宅の集会所や復興商店街の店頭、特別介護施設などで五郎さんやよしだよしこさんとともにツアーに参加させたいただく。海外にも必ずギター持参の変わり種。デネーシュさんは魂の友とリスペクト。

    ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ タブラ奏者。1962年生まれ。幼少時からヒマラヤのアシュラムにて修行を開始。その一環でタブラに出会う。楽師を務めインド各地で神々をたたえる。ヒンドゥー教の聖地バラナシにて生涯の師、タクール・サン・クールシンと出会う。心の平和、民族性の落ち着きを持ち、その演奏は巡り合う人々から魂の友と呼ばれる。スティービー・ワンダーとの国内ツアーでも話題に

    桃蹊 (書家) 禅の教えから、墨の濃淡に生と死を重ね、生きている墨の面白さを心象の景色、言葉の「美」をもって伝えるべく奈良の地で万人の芸術「墨あそび」を実践。神社仏閣での奉納揮毫やギャラリーでの個展、ワークショップへの招致、文部科学省「児童生徒のコミュニケーション能力の育成に資する芸術表現体験」の派遣作家として活動。

  • 高橋徹也 「夕暮れ 坂道 島国 惑星地球 #27」
    2月11日(土・祝)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    1996年にシングル「My Favorite Girl」でメジャーデビュー。1stアルバム「Popular Music Album」から2ndアルバム「夜に生きるもの」への荒々しい変貌が各方面で高い評価を受ける。その後、半年という短いスパンで発表した3rdアルバム「ベッドタウン」も好評を博す。2002年よりVIVID SOUNDから4枚の作品を発表。2015年秋、待望の9thニュー・アルバム『The Endless Summer』を完成させリリース。ライブは常に緊張感に溢れていて、まるでロードムービーのような独特の世界観に魅せられている人々が多い

  • 櫛引彩香
    2月12日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,400 + drink / 当日 ¥2,700 + drink
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    プロフィール

    青森県出身。シンガーソングライター。1999年『いつもの気分で』でデビュー。現在まで、シングル6枚、アルバム9枚を発表。自身の作品以外にも、多くのCMでの歌唱や、様々なミュージシャンの作品に参加している。

  • 「オゲレツ独演会〜生誕49祭」角森隆浩
    2月14日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    現在、驚異の楽団『ニーノトリンカ』のヴォーカリストとして活躍する一方、ソロとしてはウクレレ片手に、19世紀のミュージックホールからタイムスリップしたかのような、自称「ボードビリアン」として究極のなごみ&笑いのライヴを展開中!どこにも属さぬ唯一無二のおバカな歌世界が、必ずあなたの心をなごやかに微笑ませることでしょう!

  • 2月16日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    「泊(とまり)」は2002年に大阪で結成された武村篤彦と笹山鳩による異色歌謡のユニット。枯れた味わいの武村のギター演奏とオールドスクールな笹山の唱法は、昭和前半にかつて存在したようで存在しなかった、「架空の歌謡」と言えるかも知れません。

  • 関島岳郎
    2月17日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    (tuba,recorder,etc) 1989年に篠田昌已、中尾勘二とコンポステラを結成する。以後ストラーダ、THE THRILL、栗コーダ−カルテット、こまっちゃクレズマ、シカラムータ、渋谷毅エッセンシャルエリントン、デートコース・ペンタゴン・ロイヤルガーデン、OKIDOKI、ふいご、プチだおん他多数のバンドやユニットに参加しつつ、個性的な作編曲家、演奏家として膨大な数の録音にかかわる。酒井俊やUAなどボーカリストとの共演も多い。大工哲弘、三枝彩子などサウンドプロデュース作品も多く、電子音と生楽器を混在させたアンビエントサウンドに定評がある。

  • 「声の居場所vol.4」林ミカ
    2月18日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    林ミカ 2007年からピアノの弾き語りで活動しているシンガーソングライター。バンド「不自分」ではピアノとコーラスで参加し解散後もソロ活動を続けている。アルバム「終わりから始まる歌」「Oneself」「unrelativity」「timeカプセル」等を発表。

  • 「夜の科学 in 下北沢〜小箱のなかの音楽17」 山田稔明
    2月19日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,500 + drink / 当日 ¥3,800 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    1973年生まれ佐賀県出身のシンガーソングライター。1993年にバンドGOMES THE HITMANを結成、1999年のデビュー以降、様々な楽曲提供と並行してソロ活動を本格化、『pilgrim』『home sweet home』とアルバムを発表。ソロ弾き語りやバンド編成など様々な形態で全国のカフェやギャラリー、ライブハウスを巡回している。2013年初夏3作目のソロ・アルバム『新しい青の時代』を発表

    コメント 2013年以来下北沢の小さなスペースで開催される恒例弾き語りイベント、新年最初のステージは男性限定ライブとなります。男同士でしかわからない心のつながりもある、のか?ぜひその目で確かめてください。(山田)

  • 熊坂路得子
    2月21日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    熊坂路得子(くまさかるつこ)アコーディオン奏者 。6歳よりピアノを始め、18歳でアコーディオンと出会った。美大在学中、学校行事や個展等で演奏を始める。現在ではソロ演奏から、ジャンルを超えて様々なミュージシャン達とのセッションを展開。精力的に演奏活動を続けている。

  • 「冬の独白」中村大史 / 加勢明
    2月22日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    プロフィール

    中村大史 tricolor, John John Festival, O’Jizo 等数々のアイルランド音楽バンドのメンバーとして活躍する一方、アコーディオンデュオmomo椿* では芝居やコンテンポラリーダンスの音楽を担当する等、活動は多岐に渡る。 北海道生まれ。2015年春、季節と日々の生活に寄り添う食事と音楽 をテーマにした「食堂・音楽室 アルマカン」を吉祥寺にオープン。2017年春、ソロ名義では初となるギターアルバムを発表予定。

    加勢明 各バンドで作詞、作曲、ギター、歌を担当。新潟県生まれ。2年ぶりのソロ演奏。

  • 「ギターは笑っている Vol.1」西脇一弘+清岡秀哉 / ちあきひこ
    2月23日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    プロフィール

    西脇一弘sakanaでギターを弾いています。絵も描いています

    清岡秀哉 ギタリスト。作品にギター独奏のミニアルバム「strings in mourning」(’13)。映画音楽も手掛ける。現在「秋の理由」(福間健二監督)と「影の由来」(波田野州平監督)のサウンドトラック制作中。'14年から井手健介と母船、SPECIAL VIEWと2つのバンドに参加。愛のために死すの3rdアルバム(今春発売)制作に全面的に参加。また、デザイナーとしてジャケットデザインも多数手掛ける

    ちあきひこ 2005年より関西のライヴハウス、カフェ等でソロギター・インストゥルメンタルでのライヴ活動開始。2011年冬 1stCDアルバム「ちあきひこ」を銀レコードより発表。ノンジャンル・イヴェント「めくるめく音」主宰。


    コメント 再び清岡秀哉さんとギターデュオで演奏します。メインアクトに関西在住の個性的で素晴らしいギタリスト「ちあきひこ」さんをお迎えしてのツーマンです。静かにしみじみとした夜になると思います。とても楽しみです。是非いらしてください。(西脇)

  • ふたりくじら(杉林恭雄、楠均)
    2月25日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
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    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

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    プロフィール

    東京のニューウェーブシーンの終焉期、80年代中ごろから活動を開始。メンバーは3人、4人そして9人(くじらドラゴンオーケストラと名のる)へ、現在は杉林恭雄を中心に様々な形で活動をしています。その間、アルバム「たまご」「島の娘」「木星クラブ」などを発表。

    コメント

    楠均、杉林恭雄のふたりくじらです。(杉林)

  • 「下北水中ライブ Vol.151」滝本晃司
    2月26日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
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    尚、当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    2003年10月に解散した「たま」のメンバー。これまでに5枚のソロアルバムをリリース。2014年、6枚目のソロアルバム「空色」リリース!

  • 「空想夜歌 vol.6」優河
    2月27日(月)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    優河(yuga) 1992年2月2日東京生まれ。2011年からシンガーソングライターとしての活動を開始。2015年11月、プロデューサーにゴンドウトモヒコを迎え、1stオリジナルフルアルバム「Tabiji」をリリース。2016年、おおはた雄一と全国ツアー「舟の上の約束」を開催。10月には、KHK Eテレ「シャキーン!」にオリジナル楽曲「朝にはじまる」を提供し話題となる。明治「The Chocolate」TVCMサウンドロゴ歌唱や、ユニクロ、POLAなどのCMナレーションも担当、活動の幅も広がっている。

  • 石橋英子
    2月28日(火)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,200 + drink / 当日 ¥2,500 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    茂原市出身の音楽家。シンガー・ソングライターであり、数々のミュージシャンとのセッションにも参加。ピアノとドラムを主体に、時々フルート、ヴィブラフォン等も演奏する。