Shimokitazawa

APRIL

  • 「エイプリルフール、嘘と音楽」高橋ピエール
    4月1日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    音楽家、ギタリスト。強さとナイーブ、ストレンジとピュア、そしてイマジネイションとドライブ、ピエールギターとしか言い様の無い独特な音楽。 耳元から心深く艶やかな音を届けるノーブルロマニスト。

  • sujiko sumoguri / 大福 
    4月4日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    sujiko sumoguri (國木まちこ / 増谷紗絵香 )うた, アコーディオン,ノコギリの國木まちこからなるユニット。2007年ノコギリに触れたことにより演奏活動開始。現在は大阪と東京を行き来し、アコーディオンを伴奏に、声で歌い、ノコギリで歌う。2017年誕生のsujiko sumoguri名義では、今回が初めてのライブ。ライブ毎にメンバーが入れ替わり、そしてまた巣に潜り込む。今回のメンバーは、鍵盤奏者 増谷紗絵香(From 大阪)『トラディショナルジャズの影響も強く、ニューオリンズで現地のブラスバンドや黒人教会でのゴスペルなど、独特なリズムを体感し、生活と密着した音楽に触れる。奇妙礼太郎トラベルスイング楽団ではフジロックフェス'12や、COUNTDOWN JAPAN14/15等様々なフェスティバルに出演。Improve/オオサカズ/グラサンズ/KenjiandFellows/BASI &THE BASIC BAND』

    大福 フリーな人、熊坂義人によるソロユニット。その都度メンバーを入れ替え毎回解散ながらも「人間のすることは全て音楽だ」をモットーに掲げて精力的に活動中。今回の大福メンバーは、スパン子(アコーディオン)、熊坂義人(コントラバス)の二人編成。LPレコード「輝ける毎日」、CD 「瞼の裏に解放区」好評発売中!

  • 「大野悠紀 春の弾き語りワンマンライブ」
    4月6日(木)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    高知県宿毛生まれの大野悠紀のアーティスト名であり、同時に大野を中心とするバンド編成ロックグループ。にせんねんもんだいが主宰する”美人レコード”よりリリースしていた諸 CD-R 作品はoono yuuki名義だが、ソロでの宅録作品が中心となっている。2010年4月にリリースした初のCDアルバム作品『stars in video game』のレコーディングを機に、徐々にバンド体制での活動を本格化。数回のメンバーチェンジを経て現在はトータル9名の大所帯バンドとして活動している。2012年7月現在のメンバーはoono yuuki(Gt,Vo)、高橋洋成(Drums)、フジワラサトシ(Gt)、mmm(Flute)、shibacoji(Cello)、 Alfred Beach Sandal(Key)、新間功人(Bass)、芦田勇人(Euphonium)、MC. sirafu(Steelpan,Trumpet,Mandolin)。これまでに、nest festival、つくばロックフェス、TOIRO TOIROCK FES、スキマアワー、プチロックフェスティバル等のフェスイべントにも出演している。

  • 加藤雄一郎 with 齋藤純一
    4月7日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    加藤雄一郎 1972年福島県福島市生まれ。サックス奏者。NATSUMEN・L.E.D.での活動を中心に、自己名義で「Pouring 」(2005)と「ROM」 (2009)の2枚のソロアルバムを発表。Ableton Liveを使用したソロライブをコンスタントに行っている。また、Calm・曽我部恵一・Hotel New Tokyo・Superfly・Caravan・後藤まりこ・Preghost・宮 武弘など、様々なアーティストのレコーディングやライブに参加し、近年では矢沢永吉ツアーにソリストで起用されるなど、多くのミュージシャンが信頼を寄せるサックス奏者としても知られている。2014年9月10日に3枚目のソロ作となるインストゥルメンタル・アルバム「Flycatcher」をリリース。

    齋藤純一 23歳でギブソン・ジャズギターコンテストで特別賞を受賞後、ソロ・ギタリストとしての活動を始める。2011年3月1stALBUM『A Thousand Leaves』をWangan Music Recordsからリリース。2015年ポスト邦楽BAND ALIAKEを結成。その他にアーティストのライブサポート、レコーディング、楽曲提供、NHK World「Blends」ギター兼アレンジャー等、幅広い演奏活動を展開中。

  • 「アベジュリー 弾き語り祭り vol.14 」
    4月8日(土)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1990年、八馬義弘と共にデキシード・ザ・エモンズを結成。ネオGS、マージービート、モッズ、R&B、ソウル等をルーツに唯一無二のライブパフォーマンスを繰り広げた。インディーズからメジャーへと18枚のアルバムを発表。2006年日比谷野外音楽堂にてデキシード・ザ・エモンズ解散。現在、アベジュリー&The BACKDROPS、メイコス、電化アベジュリー等でのバンド形態の他、アベジュリーソロでも活動中。10年ぶりに復活したTHE YELLOW DOGSは現在不定期活動中。今年9月6日には渋谷クラブクアトロにて「全日本リクエスト祭り オレの三曲、アナタの三曲 デキシード・ザ・エモンズ」ワンマンライブをおこなう。

  • 坂田学&おおはた雄一「歌とギター at lete vol.11」
    4月9日(日)
    Open 18:00 / Start 19:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の17:00〜17:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    坂田学 1973年広島県尾道生まれ埼玉育ち東京在住。父はジャズサックス奏者、母はピアノ教師。ボーダレスな音楽環境で育ち、幼少期にピアノを習い、10歳でドラムを始める。中学校の吹奏楽部でトランペットを吹いていたが挫折。高校時代から本格的にドラムを再開し、93年米国Musical Instituteへ留学。帰国後ドラマーとして活動を始め、幅広いジャンルのミュージシャンと共演している。その傍らギターやピアノなど他の楽器にも触れ、作詞作曲もするようになり歌い始めた。2004年から始めたソロプロジェクトを通して徐々にドラマーとシンガーソングライターが交錯。歌もの中心のソロアルバム「木の奥」を2017年にリリースした。

    おおはた雄一シンガー・ソングライター、ギタリスト。2004年1stアルバムを発表、現在までにオリジナルアルバム7枚のほか、カバー集・ギターインスト集など合わせ、13枚のアルバムを発表している。代表曲「おだやかな暮らし」は、多くのアーティストにカバーされる。録音参加も90作品以上あり、楽曲提供(湯川潮音、畠山美由紀etc)映画・CM音楽、ナレーション等幅広く活動中。最新作「夜の歌が聴こえる」好評発売中!

  • 塚本功
    4月10日(月)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

  • 寒空はだか
    4月14日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    プロフィール

    うなるクチ三味線、炸裂する真空ギター、歌うスタンダップコミック・寒空はだか。 そのキワモノ的な名前に似合わぬシンプルでスマートな立姿。 紡ぎ出される魅惑の旋律と軽妙洒脱なしゃべりで、ナンセンスな笑いの世界を構築する。 にっこり笑って毒も吐く。 下北沢のライブハウスのロックキッズから、浅草の演芸場に集うお爺さま・お婆さままで、 幅広い観客相手に活躍するエンターテイナー。 オリジナルの名曲「東京タワーの歌」に続き「スカイツリー音頭・決定版」もCD化、やり場のない笑いを貴方に。

  • 「葉脈を辿って」鈴木博文
    4月15日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    プロフィール

    1973年より、松本隆らとムーンライダーズ(オリジナル・ムーンライダーズ)として音楽活動を始める。その後、実兄・鈴木慶一に誘われ、1976年にムーンライダーズに参加、現在も活動中。ソロ活動も精力的に行い、さらにユニット活動として、The Suzuki(+鈴木慶一)、Mio Fou(+美尾洋乃)、政風会(+直枝政広)なども行っている。石川秀美・堀ちえみなどの80'sアイドルから、あがた森魚・栗コーダーカルテットなど個性派アーティストまで幅広い作詞提供、CM・映画・舞台などへも作詞・楽曲提供を行っている。もちろんメトロトロン・レコードのプロデューサーとして、さまざまなミュージシャンを手掛け続けている

  • ふちがみとふなと
    4月16日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    プロフィール

    渕上純子voと船戸博史bの二人組。ご縁があればどこまでも、でだいたい20年くらいやってます。leteはなま音が気持ちよく響く、とても好きな場所です。

  • 小玉たまこ / 佐立努+千葉広樹
    4月19日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    プロフィール

    小玉たまこ山口県出身のシンガーソングライター。最近ではギタリスト清岡秀哉とのユニット【Ka:Ka:(カーカー)】も始動。都内を中心に活動中。

    佐立努1978年生まれのシンガーソングライター。Blues、Folkをルーツに日々目に映る自然の美しさを静かに歌う。2005年にソロアルバム「凧の平地」、電子音楽家のChihei HatakeyamaとのユニットLuis Nanookとして2010年「Place」、「丘の上のロメロ」をリリース。2014年に9年ぶりのソロアルバム「The Biginning」をリリースした。同年フランスの音楽情報サイトLa Blogothequeの「A Take Away Show」に出演。2016年12月には佐立努とニューへブンでアルバム「BEAMS」をリリース。「朝、昼、夜、旅」。日常に寄り添いながら日常を忘れさせてくれる、まさにニューヘブンな一枚。

  • 「下北水中ライブ Vol.153」滝本晃司
    4月20日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    プロフィール

    2003年10月に解散した「たま」のメンバー。これまでに5枚のソロアルバムをリリース。2014年、6枚目のソロアルバム「空色」リリース!

  • あかね ゲスト:とっちゃん(歌)大谷氏(ギター)くす美(パーカッション)
    4月21日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    プロフィール

    あかね 「パスカルズ」にてトイピアノ、ボーカルを担当。「あかね」としても少しずつ歌っています。よろしくお願いします。

  • 「酒と泪と沢田と山田 vol.3」沢田ナオヤ / 山田庵巳
    4月22日(土)
    Open 18:30 / Start 19:30
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    出演者メールアドレスが送信先となります。お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    沢田ナオヤ例えばここにひとつのグラスがある。これに酔いどれ詩人の足取りで、レコードプレイヤーから飛び出した様な声を注ぎ、叙情的なメロディーを足し、 乾いたギターで割る。静かな言葉の断片をちりばめて、鋭い味のスパイスを少々。一気に飲み干す。沢田ナオヤの音楽を例えるならばこんな感じでどう だろう。いつの間にか聴き手は、彼の音楽の世界に包み込まれ、今夜もいい塩梅でしたたか酔ってしまうのだから。

    山田庵巳 1976年長野県生まれ。中2でクラシックギターを習い始め、中学高校でバンド活動にいそしむ。18歳で上京し、音楽専門学校に通いながらバンド活動を続け、23歳の時、音楽出版社に所属し、楽曲提供などを手がける。そして、25歳から独りで8弦ギターによる弾き語りのライブを始め、都内のライブハウスを中心に活動を続ける。自らの表現方法がスタジオレコーディング向きではないとの判断から2011年11月、二日間に渡りライブレコーディングを行い、記念すべき1枚目のアルバム「機械仕掛乃宇宙」が生まれる。全てが一発勝負の一発録音。録り直しなし。だからこそ生まれる、その瞬間だけの物語。聞いたら必ず逢いたくなる。生の山田庵巳の世界に。

  • 末森英機 / ゲスト: ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ
    4月23日(日)
    Open 14:00 / Start 14:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    出演者メールアドレスが送信先になります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の13:00〜13:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    末森英機 1955年生まれ。物心がつくころから、よそ者、のがれ者、渡り者、流れ者、よた者、ゆすりたかりまがいがたたり、はんぱなく精神病棟へ。罰当たり者は生きて2009年末、歌手の中川五郎さん見よう見まねで歌い始める。震災後、仮設住宅の集会所や復興商店街の店頭、特別介護施設などで五郎さんやよしだよしこさんとともにツアーに参加させたいただく。海外にも必ずギター持参の変わり種。デネーシュさんは魂の友とリスペクト。

    ディネーシュ・チャンドラ・ディヨンディ タブラ奏者。1962年生まれ。幼少時からヒマラヤのアシュラムにて修行を開始。その一環でタブラに出会う。楽師を務めインド各地で神々をたたえる。ヒンドゥー教の聖地バラナシにて生涯の師、タクール・サン・クールシンと出会う。心の平和、民族性の落ち着きを持ち、その演奏は巡り合う人々から魂の友と呼ばれる。スティービー・ワンダーとの国内ツアーでも話題に。

  • とんちピクルス
    4月23日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    プロフィール

    福岡在住の松浦浩司によるソロユニット。福岡のみにとどまらず各地の美容室、カフェ、ギャラリーなどで活躍中。ウクレレの弾き語り、自作のバックトラックにのせてラップなど奔放なスタイルで人生のわび、さびを歌い上げる。ホームワークレコードよりCD「とんちピクルス」を発売。

  • 中村大 with おきょん / 木暮晋也
    4月25日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
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    プロフィール

    中村大 シンガーソングライター。10s New Wave バンド BANKのボーカル・ギター。90年代にARCHとしてデビューし、現在はBANK、ソロ・ワークなどで活動中。EMレコードよりリリースの「BANK / True Tempo」が話題!

    木暮晋也94年ヒックスヴィル結成。 96年、シングル『バイバイブルース』でデビュー。1stアルバム『トゥデイ』リリース後、現時点まで3枚のアルバムを発表。また、ギタリストとしてオリジナル・ラヴ、小沢健二、フィッシュマンズなどのレコーディング、ライヴに参加。プロデュース、ソングライターとしての参加作品も多数あり、何よりグッドミュージックを愛する音楽家である。現在、ヒックスヴィルの他、かせきさいだぁ≡とのユニット・トーテムロックやソロも平行して活動中。

  • エマーソン北村
    4月26日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    80年代末に JAGATARA, MUTE BEAT からスタートし、幅広い音楽力と見た目に似合わないコアな姿勢で様々なアーティストをサポートしてきたエマーソン北村のソロ活動。古いキーボードとリズムボックスだけで行なわれるその演奏は非常にシンプルで、手作り感満載の世界。しかしその中にロックステディから電子音楽まで、古いジャズからニューウエーブまで、自分が関わってきたあらゆる音楽のエッセンスを封じ込めては、独特の柔らかなグルーブで表現している。