Shimokitazawa

OCTOBER

  • Vinnie Bell no Futon(浅野達彦&沢田穣治)
    10月1日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    浅野達彦 1996年にMOODMAN主催のレーベル「M.O.O.D/donut」からシングル『bonjour』をリリース。 2000年任天堂ゲーム「巨人のドシン1」のサウンドトラック、『ドシンの跡を追って』を発表。2001年、『bonjour』を聴いたアレック・エンパイアからオファーを受け、彼の主宰する英国のレーベルGeist から初のフルアルバム『Genny Haniver』をリリース。2004年"クサマヤヨイの前衛ファッションショー!"の音楽を担当。2005年デヴィッド・シルヴィアンのリミックス・アルバム『Blemish Remixes』に参加。2008年2ndアルバム『Spacewatch』をAKICHI RECORDSよりリリース。現在都内を中心にライブ活動を行なっている。

    沢田穣治ショーロクラブの活動をメインに、映画音楽、ダンス、沖縄島唄、J-POPアーティストのプロデュース&アレンジなど、多岐にわたる映像的な音楽制作を行う。2002年には横浜市文化振興財団の作曲家シリーズの委嘱作曲家に選出される。時代に先駆けて作曲したテルミンや水琴窟(すいきんくつ)、オンドマルトノなどの為の音楽(サントリーホールで初演)等を含め、音響系、ポップス系から現代音楽に至るまで、ジャンルにとらわれないスタイルは「沢田穣治音楽」として認知されている。海外のアーティストとの活動も盛んで、ショーロクラブではマルコス・スザーノ、アート・リンゼイ、ジャキス・モレレンバウム、ジョイスとの共演、また個人活動では2005年にフランスでサイモン・フィッシャー・ターナーとのコンサートを、またテレサ・ウォン(二胡)のコンサートプロデュースで2002年には香港、2004年にはウルムチおよびカラマイ(中国)に招聘されるなど、洋の東西を超えて各国にて活動。2006年より、室内楽とプログレをコンセプトにおいた、沢田トランスワールドを展開する「架空線の音楽」を12年ぶりに再開し、新たな音世界を構築中。

  • 菅沼雄太&吉田浩太郎
    10月2日(水)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    菅沼雄太&吉田浩太郎 静かな演奏、小さな演奏、との感想をいただきます。唄の曲とギターのみの曲があります。眠られる方もいらっしゃいます。2ヶ月に1回、leteで演奏させていただいております。

    菅沼雄太(g,vo) 普段はドラムです。neuma、mi-ne、acoustic dub messengers などの活動を経て、現在は塚本真一トリオ、ネタンダーズなどで活動中です。近年の参加作品は、坂本慎太郎さん、中納良恵さん、pocopenさん などです。

    吉田浩太郎(G) 普段からギターです。acoustic dub messengersのメンバーとして活動する傍ら、F.I.B JOURNALの山崎円城とのライブやソロギターなどでも活動中です。

  • 「ギターは笑っている vol.15」高橋徹也 / 石井マサユキ+西脇一弘
    10月3日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    高橋徹也1996年にシングル「My Favorite Girl」でメジャーデビュー。1stアルバム「Popular Music Album」から2ndアルバム「夜に生きるもの」への荒々しい変貌が各方面で高い評価を受ける。その後、半年という短いスパンで発表した3rdアルバム「ベッドタウン」も好評を博す。2002年よりVIVID SOUNDから4枚の作品を発表。2015年秋、待望の9thニュー・アルバム『The Endless Summer』を完成させリリース。ライブは常に緊張感に溢れていて、まるでロードムービーのような独特の世界観に魅せられている人々が多い

    石井マサユキ1968年東京生まれ。89年頃からギタリストとして活動開始。90年代半ばに「The Chang」で2枚のアルバムを発表。後、解散。00年から現在まで「tica」で活動中。これまでにライブ、ベスト盤を含め7枚のアルバムを発表。最新作は2008年にリリースした「Johnny Cliche」。またNatural Calamityの森俊二と2人で「gabby & lopez」を結成して、これまでに3枚のアルバムを発表。最新作は、2012年リリース「Twilight For 9th Street」。また持田香織、ハナレグミ、大橋トリオなど数多くのアーティストの作品やライブに参加

    西脇一弘sakanaでギターを弾いています。絵も描いています

  • 寒空はだか
    10月4日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    うなるクチ三味線、炸裂する真空ギター、歌うスタンダップコミック・寒空はだか。 そのキワモノ的な名前に似合わぬシンプルでスマートな立姿。 紡ぎ出される魅惑の旋律と軽妙洒脱なしゃべりで、ナンセンスな笑いの世界を構築する。 にっこり笑って毒も吐く。 下北沢のライブハウスのロックキッズから、浅草の演芸場に集うお爺さま・お婆さままで、 幅広い観客相手に活躍するエンターテイナー。 オリジナルの名曲「東京タワーの歌」に続き「スカイツリー音頭・決定版」もCD化、やり場のない笑いを貴方に。

  • 湯川トーベン
    10月5日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1953年9月4日生 東京出身。73年〜神無月(キング)、80年〜子供ばんど(キャニオン)、83年〜アルファベッツ(ポリドール)、89年〜遠藤賢司バンド(ポリドール、MIDI)、99年初のソロ・アルバム「ハナ」発表、03年セカンド・アルバム「うた」発表、05年サード・アルバム「そら」発表。その他、村田和人、五島良子、りりィ、江口洋介、斉藤和義、Cocco、スパイラルライフ、スクーデリア・エレクトロ、黒沢健一等のライヴ・サポート歴多数。レコーディング、プロデュース等スタジオ・ワーク多数。現在は、ソロ・ライヴ、セッション等で、全国各地を〈寅さん〉演奏旅行中。他に、センチメンタル・シティ・ロマンスの中野督夫とのデュオ「とくべん」、「遠藤賢司(エンケン)バンド」(遠藤賢司vo,g / 石塚俊明 dr / 湯川トーベン b)でも活動中。フェンダー・プレシジョン・ベースとアンペグSVT、ギブソン J-50を愛用。

  • 山田参助&小山健太
    10月6日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    SSW小山健太(g)と「泊」の山田参助(vo)。小山の曲を山田の歌で聴く企画です。

  • 「Toshiyuki Terui SOLO LIVE Impulse」照井利幸
    10月8日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    プロフィール

    1990年、”Blankey Jet City”のベーシストとしてメジャーデビュー。10年間の活動を終え、2000年バンド解散。2002年、”THEE MICHELLE GUN ELEPHANT”のチバユウスケと共に”ROSSO”を結成し1stアルバムを発表。2004年、ソロプロジェクト”RAVEN”でアルバム発表後、新メンバーで”ROSSO”を始動するも2作品を発表後、活動休止。2008年、西山徹(W.TAPS)と共にレーベル”WELD “を設立と同時に”Signals”を結成し2作品を発表。2010年、初の個人名義によるソロアルバム「FLOAT」を発表。その後、西山と別れ一人で自主レーベル”WELD MUSIC”と共に音楽の創作、ライブ活動を続ける。2014年、4年ぶりとなるソロアルバム「What I think about the World」を発表。現在、都内やその近郊のカフェなどを中心に小規模なライブを展開している。

  • 笹倉慎介
    10月9日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    出演者予約フォームからのお申し込みとなります。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    シンガーソングライター、文筆家。2008年にアルバム『Rocking Chair Girl』でデビュー。NHK Eテレで放送中の「2355」(教育テレビ:総合演出 佐藤雅彦氏)では、『顕微鏡で覗く世界』『小さな恋の物語』等のヴォーカルを担当。これまでに3枚のオリジナルアルバムと、アイリッシュグループJohn John Festivalとの共作や、笹倉慎介 with 森は生きている名義の7インチシングル、季節をテーマにした弾き語りアルバム(TIME STREAMシリーズ)を発表している。2018年4月、7inchシングル「晴耕雨読/南の窓から」の発売を皮切りにソロ活動と並行しバンド’’OLD DAYS TAILOR’’の活動を表明。同年6月には1stアルバム「OLD DAYS TAILOR」を発表。

  • 塚本功
    10月10日(木)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

  • 「季節のワンマン 秋の十三夜」浜口寛子
    10月11日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,800 + drink / 当日 ¥3,100 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1985年、高知県生まれ。大学時代より演劇をはじめ、そのかたわらで曲をつくる。2012年7月、1st ミニアルバム『OLと鳥』を、2018年2月、2ndミニアルバム『わるいね』をリリース。自身の身の回りに起こる不思議、日々の暮らしの中に潜むユーモアを切り取り、文章化し、歌を歌っている。2015年4月には、劇団ジエン社「30光年先のガールズエンド」に出演。2017年4月、初のエッセイ展「空想2%」をビア&カフェBERGにて開催。不定期でCMのナレーションを務めるなど、活動は多岐にわたる。

  • ふたりくじら(杉林恭雄&中原信雄)
    10月12日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    東京のニューウェーブシーンの終焉期、80年代中ごろから活動を開始。メンバーは3人、4人そして9人(くじらドラゴンオーケストラと名のる)へ、現在は杉林恭雄を中心に様々な形で活動をしています。その間、アルバム「たまご」「島の娘」「木星クラブ」などを発表。

  • GRAND SALVO
    10月13日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    オーストラリア・メルボルン在住のシンガー・ソングライター/マルチ・インストゥルメンタリスト、パディ・マンによるソロ・プロジェクト。非凡なソングラ イティング、弦楽器や管楽器を多用した静謐なアレンジメントと緻密なコンセプト・メイキング、なによりスピリチュアルで繊細な歌声によるサッド・ソングは 世界中で高い評価を得ている。2000年にデビューしたのち、これまでに7枚のアルバムをリリース。Fleet Foxes、Joanna Newsom、Bill Callahan、Sharen Van Etten等のアーティスト達とステージを共にし、メレディス音楽祭、クイーンズクリフ音楽祭、パースフェスティバル等への出演も果たしている。彼のアルバムはこれまでに、RRR(2週連続)、Radio National、PBS、RTR、4ZZZにてアルバムオブザウィークに輝き、批評家たちからも高い評価を受けた。他アーティストとのコラボレーション作品としては、Peter Knightとの『Daughters Fever (2015)』、バロックバイオリニストLizzy Welshとの『Curious Animals(2016)』、ヘルプマン賞にノミネートされたTamara Saulwickとの作品「Endings (2015)」等が挙げられる。2度の来日公演でいずれも好評を博したGRAND SALVO、今回は昨年末にリリースされた『Sea Glass』を掲げ、3度目の日本ツアーとなる。 今回のライブには、パーカッショニストのJoe Taliaも参加する。