Shimokitazawa

MARCH

  • 林ミカ「声の居場所 vol.9」
    3月1日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先となります。(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    林ミカ 2007年からピアノの弾き語りで活動しているシンガーソングライター。バンド「不自分」ではピアノとコーラスで参加し解散後もソロ活動を続けている。アルバム「終わりから始まる歌」「Oneself」「unrelativity」「timeカプセル」等を発表。

  • SAWADA : snare drum solo「律動とアトモスフィア 2 」- Pulse and Atmosphere 2 -
    3月3日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    アコースティック スネアドラムのソロ演奏です。・・・とは言え、マーチングでも難解な実験音楽でもありません。民俗音楽の持つ人間味とミニマル ミュージックのトランス感を合わせ持った独自の打楽器音楽です。時に眠りを誘うアンビエントな音楽にもなります。日本の太鼓やアフリカのリズム、モダンなミニマル テクノ等をリデザインすると同時に、様々なマレットや自作のミュートシステムを使い、一つのスネアドラムから聴き手がイメージを広げられる多彩な演奏を生み出しています。 【略歴】音楽雑誌 Marquee 編集部を経たのちサウンドエンジニアを志す。その傍らドラムを演奏。黎明期のゆらゆら帝国に在籍。後にMARBLE SHEEPのメンバーとしてヨーロッパツアーに参加。スネアドラム一つのみを使ったソロパフォーマンス snare drum soloをスタート後、アーティストビザを取得しドイツへ移住。ヨーロッパ各地のフェスティバルやライヴハウスで演奏経験を持つ。現在は日本在住。

  • 平泉光司
    3月4日(水)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:30〜19:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    北海道帯広市出身。グルーヴィー&メロウなロックン・ソウル4、benzoの顔として98年にアルバム『benzoの場合』、シングル「抱きしめたい」でデビュー。続くセカンド・アルバム『DAYS』(99年)、未発表曲含むベスト『best selection』(01年)に収められた幾多の名曲群 「落下ドライブ」「DAY BY DAY」「AGAIN」「FLOWER」「ECHOES」etc. は、折に触れて全国FM局ヘヴィーローテーションの常連に。さらに近年は、「喫茶ロック」から「ライトメロウ和モノ」までの振幅で取り沙汰されることになる豊かな音楽性から、平成のシュガー・ベイブと称されるまでに。benzo活動休止後はソロ活動に勤しむ傍ら、意気投合した小島徹也、中條卓と02年にCOUCH結成。より研ぎ澄まされたスリーピース・サウンドを追求しながら『今日風、』(03年)『BLOW』(04年)といったタマシイに心地良いマスターピースをリリースしている。抜群のメロディー・センスと多彩なギター・テクニック、そして素晴しく伸びやかな歌声。心底打たれること請け合いで、腕利きギタリストとしてのレコーディング&ツアー・セッション、楽曲提供も多数ある。(SUGIURAMUN 、サニーデイ・サービス、キタキマユ、吉田直樹、林田健司、クリンゴン、イノトモ、hal、bice、竹仲絵里、ロクセンチ、LEAD、etc

  • 「香辛料と微熱 vol.37」工藤成永(SFA)×倉品翔(GOOD BYE APRIL)
    3月5日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先となります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    工藤成永 (SFA)the sea falls asleep(ex.Any)のVo/Gt。SFA名義で2枚のEP、ALBUMをリリース。写真と文章「RIUM」運営。

    倉品 翔 (GOOD BYE APRIL)1990年8月3日生まれ。長野県佐久市出身。高校時代、当時のバンドlightship(ライトシップ)で、全国高校生アマチュアバンド選手権「TEENS ROCK IN HITACHINAKA」にて優勝、その年のROCK IN JAPAN FES.への出場を果たす。2010年終わりに新たにGOOD BYE APRILを結成。ミニアルバム2枚、EP1枚を全国リリースを経て、 2016年3月には初のフルアルバム「ニューフォークロア」をリリース。 ラジオや演劇でも使用されるなど話題となる。 2018年、2nd Full Album「他人旅行」をリリース。チューリップの財津和夫さんをはじめ、たくさんのアーティストからコメントが寄せられた。ワンマンライブは渋谷マウントレーニアホール、東京キネマ倶楽部ソールドアウト。近年はバンド活動と並行してサウンドプロデュースやアレンジ、楽曲提供、劇伴制作など多岐にわたる活動を展開中。透き通るワン&オンリーの歌声と郷愁を纏ったメロディーで、次世代のポップスづくりを目指す。

  • 内橋和久
    3月6日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    大阪府生まれ、ベルリン在住。ギタリスト、ダクソフォン奏者、コンポーザー、アレンジャー、プロデューサー。レーベル「イノセントレコード(旧 前兵衛レコード)」主宰。 インプロヴィゼーショントリオ/アルタードステイツ主宰。 83年頃から即興を中心とした音楽に取り組み始め、国内外の様々な音楽家と共演。活動の領域は音楽だけにとどまらず、映像作品や演劇などの音楽も手掛け、中でも、劇団・維新派の舞台音楽監督を20年以上にわたり務めている。音楽家同士の交流、切磋琢磨を促す「場」を積極的に作り出し、95年から即興ワークショップ「ニュー・ミュージック・アクション」を神戸で開始する。その発展形の音楽祭、フェスティヴァル・ビヨンド・イノセンスを96年より毎年開催(2001年のみ休止)。近年はこれらの活動と併行してUAやくるりの プロデュース、ツアーメンバーとしても活動。即興音楽家とポップミュージシャンの交流の必要性を説く。また、2002年から2007年までNPOビヨン ド・イノセンスを立ち上げ、大阪フェスティバル・ゲート内でオルタナティヴ・スペース、BRIDGEを運営したことでも知られる。現在はベルリン、東京を 拠点に活躍。  ソロプロジェクト“FLECT”ではエレクトロハーモニクスの16セカンドディレイマシンとサステナーを内蔵したゴダンのギターを駆使して、もはやギ ターを超越したサウンドスケープを作り上げる。一方自己のバンド、アルタードステイツや超即興では、パワーと独創性に満ちたギター的アプローチで、インプロヴィゼーション(即興)とコンポジション(楽曲)の境界を消し去っていく。近年では親友でもあるギタリスト/ハンス・ライヒェルの発明による新楽器ダクソフォンの日本唯一の演奏者としても知られている。

  • 高橋徹也ソロワンマン #44 New Album "怪物" 発売記念「夕暮れ 坂道 島国 惑星地球」
    3月7日(土)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
    ご予約 定員となりましたので受付を終了いたしました。

    尚、当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。

    キャンセル待ちお申し込み Ticket Reserve Mail
    プロフィール

    音楽家。シンガー・ソングライター。1996年Ki/oon Sony Recordsよりシングル『My Favourite Girl』でデビュー。同レーベルよりリリースした2ndアルバム『夜に生きるもの』3rd『ベッドタウン』は、リスナーのみならずミュージシャンや音楽関係者からも幅広く支持を得た。それ以降も精力的にライブを行いながらコンスタントにアルバムを発表。アナログ化もされ好評を得た9thアルバム『The Endless Summer』10th『Style』に続き、2020年はいよいよ待望のニューアルバム『怪物』をリリース。

  • 「マエソワヒロユキの弾き語り」
    3月8日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    プロフィール

    大阪出身のシンガー。主にギター弾き語り。あだ名はソワン。“声”と”間”、”自由に操る声量”で聴く人の数分間を止めてしまう歌とギターカッティングによる独自のグルーヴ、大人と子供を行き来する詞世界が持ち味。2019年4月までソロユニット『SOWAN SONG』(ソワンソング)として活動。翌5月より本名カタカナ表記の『マエソワヒロユキ』に改名しリスタート。SOWAN SONG時代にオリジナルアルバム5枚、ライヴアルバム1枚を発表。他ドラマサントラ『SUNNY ROCK』では南佳孝氏『プールサイド』を歌唱。ソロ活動の他に黒沢秀樹、平泉光司、石田ショーキチ、成瀬英樹、武田栄、正木貴也らとの親交の中で、ツアーユニットやバンドとしても現在活動中。(クロソワン、ナルソワンキチ、マエソワヒロユキ&ソウル兄弟etc…)

  • 塚本功
    3月9日(月)
    Open 19:30 / Start 20:30
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望枚数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    1970年5月21日生れ。1994年にピアニカ前田氏率いる「ピラニアンズ」でメジャー・デビュー。平行して自らのリーダーバンド「ネタンダーズ」でもCD制作やライブ・ツアーを行う。1997年にピラニアンズを脱退。(2006よりピラニアンズはライブ活動を再開しており、塚本功もこれに参加しています)その後はネタンダーズの活動と平行して、ギタリストとして「小島麻由美」等、ソロアーチストのレコーディングやライブに参加。2002年4月にはエレキギター1本によるインストアルバム「Electric Spanish-175」を発表する等ソロ活動もスタート。2003年より「sly mongoose」にギタリストとして加入。2006年より「ASA-CHANG&ブルーハッツ」に作詞作曲及びギタリストとして参加。2007年より「THE HELLO WORKS(スチャダラパー × スライマングース)」始動。2007年11月セカンドソロアルバム「Stompin'」発表。

  • 樽木栄一郎 「ツマビキ演奏会」
    3月11日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    広島県福山市出身。現代における樽木流クロスオーバーミュージック。様々な角度から入り込める立体的なリリックとメロディーが、澄んだ声にとけてやわらかくココロに届く。独創的かつ芸術性豊かなギター弾き語りスタイルで、全国各地のカフェ、雑貨屋、ギャラリー、古民家、美容室など、様々な場所で話題を呼んでいる。絵描きやデザイナー等、異業種のクリエイターとのコラボも展開。ドラマー「桷エイチロ」としても活動中。2013年10月よりオンエア中のFM J-WAVE(81.3)の番組、『Smile on Sunday』のテーマ曲を担当。

  • 笹倉慎介
    3月13日(金)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    出演者予約フォームからのお申し込みとなります。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    シンガーソングライター、文筆家。2008年にアルバム『Rocking Chair Girl』でデビュー。NHK Eテレで放送中の「2355」(教育テレビ:総合演出 佐藤雅彦氏)では、『顕微鏡で覗く世界』『小さな恋の物語』等のヴォーカルを担当。これまでに3枚のオリジナルアルバムと、アイリッシュグループJohn John Festivalとの共作や、笹倉慎介 with 森は生きている名義の7インチシングル、季節をテーマにした弾き語りアルバム(TIME STREAMシリーズ)を発表している。2018年4月、7inchシングル「晴耕雨読/南の窓から」の発売を皮切りにソロ活動と並行しバンド’’OLD DAYS TAILOR’’の活動を表明。同年6月には1stアルバム「OLD DAYS TAILOR」を発表。

  • 「Keiichiro Mori Acoustic solo」森圭一郎
    3月14日(土)
    Open 18:00 / Start 19:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,500 + drink
    チケット予約 Ticket Reserve Mail

    出演者メールアドレスが送信先となります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:00〜17:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    シンガーソングライター。埼玉県の自然の多い町で生まれ育つ。高校の時バンドを組み始め音楽活動を始める。16歳の時の事故で音楽活動は停止。19歳の時にギターを持ち始めソロで音楽活動再開。25歳の時に1st CDをリリースし、デビューをした。その後日本横断、アメリカ横断ツアーを行い世界中を旅しながら歌を歌っている。近年では日本語の持つ豊かな表情や音色を大事にした曲作りをしている。語る様な言葉から飛躍するメロディを歌う高低音の広さは圧巻物。自身の詩の朗読を織り込んだライブは聴くものを魅了する。

  • 石川征樹「solo guitar live」
    3月15日(日)
    Open 18:30 / Start 19:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の17:30〜18:00に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    クラシックギターを自由自在に操るギタリスト。作曲家。色々な共演者と出会い、影響を受け、音楽を作り、演奏を行っている。音を通して、あらゆる感情、映像を喚起させ、曲、空間、人が一体になるパフォーマンスを目指している。最近の活動としては、映画「ダンシングホームレス」への楽曲提供をしている

  • 「ギターはわらっている vol.19」Gofish / 石井マサユキ&西脇一弘
    3月18日(水)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    Gofish テライショウタの歌とギターのソロユニット。2003年に1stアルバム「Songs for a leap years」をリリース。その後もアルバム、シングル、柴田聡子とのコラボ作品などコンスタントにリリースし続けて2018年に7"EPシングルとして先行発売し即完売となった「肺/ピアノのまわり」を含む5枚目のアルバム「燐光」を発表。ライブ活動も精力的に行っている。6枚目のアルバム制作中。

    石井マサユキ 東京出身。1990年頃よりギタリストとして活動開始。1995年、「THE CHANG」のシンガー、ギタリスト、ソングライターとしてEPICから2枚のアルバムを発表。2000年、武田カオリと「TICA」として活動開始。これまでに、V2などからライブ盤やベスト盤を含み8枚のアルバムを発表。2002年から「NATURAL CALAMITY」の森俊二と「GABBY & LOPEZ」としても活動開始。Far loveなどから4枚のアルバムを発表。また、ギタリストやアレンジャー、楽曲提供などで様々なアーティストのライブや作品に参加。近年参加したアーティストは「CHEMISTRY」「ハナレグミ」「エミ・マイヤー」「モトーラ世理奈」「大橋トリオ」など。

    西脇一弘sakanaでギターを弾いています。絵も描いています

  • 川阜\太「弾き語りワンマン 2020春」
    3月20日(金・祝)
    Open 14:00 / Start 14:30
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    出演者メールアドレスが送信先となります。お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の13:30〜13:50に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    ク東京都生まれのシンガーソングライター。下北沢を拠点にいくつかのバンドを経て現在はソロ名義で活動中。ソロ初ライブは横浜FADにて元SMILEの浅田信一、秦基博、つばき 他と共演。ミストラルミュージック荒氏との共同主催イベント『夕焼け電車に乗って』広沢タダシ、松崎ナオ、伊藤サチコらを招き計10回開催。東京、埼玉、新潟の3ヶ所でSEKAI NO OWARI、ザ・キャプテンズらと対バンツアー。2008年6月30日、ソロ初音源となるCD『アローンアゲイン/渚にて。』を発売。 古市コータロー(THE COLLECTORS)×浅田信一のユニット「ANALOG MONKEYS」や浅田信一のワンマンライブでオープニングアクト出演。2013年6月、下北沢440にて主催イベント「雨男と月曜日は その1」開催。ナカザタロウ(中澤寛規(GOING UNDER GROUND)、カトウタロウ(ex.BEAT CRUSADERS)、Wildthings(石田匠(ex.カレイドスコープ)、橋口靖正(hello!)、タカタタイスケ(Plectlum)を迎え満員御礼となる。2014年8月 初の弾き語りワンマン「natsu no owari」チケットSOLD OUT。2017年、スピッツトリビュートバンド「テーツヤーズ」にVo.Gu.で参加。2018年6月、月の満ちかけ、小川修司、朿恩あいを招き、主催イベント「雨男と月曜日は その2」開催。現在は弾き語り、バンド編成でのライブ等、マイペースに音楽活動中。

  • 「Kaiko」木原龍太郎
    3月20日(金・祝)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付のご案内を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    87年、メジャーデビュー。90年、オリジナル・ラブに参加、7枚のアルバム、8枚のシングルを制作し95年脱退。以降プロデューサー、アレンジャー、コンポーザー、キーボードプレイヤーとして数々のアーティストの作品やライブに参加し現在に至る。2009年に花田裕之、具島直子、ベイ・シューなどのゲストを迎え、ソロアルバム「TEN SKETCHES OF ME」をリリース。

  • 福岡史朗&松平賢一
    3月19日(木)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,000 + drink / 当日 ¥2,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    福岡史朗 95〜99年、GREEDY GREENとして3枚のアルバムをリリース。 01年、1stソロアルバム『TO GO』、同年、2ndアルバム『一期の畝』、04年『Sandal Blues』ginjin-record、05年4thアルバム『Sun Tiger』、08年5th『ulalala』ginjin-record、10年 6thアルバム「朝のステーキ」をリリースしている。

  • 「Elephant Talk vol.5」八橋義幸 / 猫町
    3月21日(土)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥3,000 + drink / 当日 ¥3,300 + drink
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    メール(お名前、連絡先、希望人数をご記入下さい)での受付となり、先着順に予約受付番号を返信いたします。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    八橋義幸 ギタリストとして様々なアーティストのライブサポートを務める傍ら、2008年アイルランド留学を機に、ベーシスト岩崎なおみ(Controversial Spark)、ドラマー西野真純とともにThe Uranus(ジ・ユレイナス)を結成。英詞の作曲とボーカルを担当。トリオ編成とは別に、ソロライブも精力的に行っている。ギターやバンジョーによる弾き語りスタイル。ディレイを駆使した残響とチューブライトによる照明、バラードから反戦歌まで、空間を生かしたライブを展開。

    猫町 SSWBM(シンガーソングビートメイカー)。一人ぼっちで結成。drone、leftfield、new ageなどの遠くから聞こえてくる音の作品を作ってます。

  • 「24strings」yojikとwandaと服部将典と吉田悠樹
    3月22日(日)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,500 + drink / 当日 ¥2,800 + drink
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    プロフィール

    yojikとwanda 1979年生まれ。愛知県一宮市出身。コントラバス・エレキベースを演奏。NRQ、Bloodest Saxophoneなどのバンドに参加。ほか、yojikとwanda、伴瀬朝彦、biobiopatata、島崎智子、大場ともよ、良元優作、フジワラサトシなどのシンガー、バンドと共に活動中。

    服部将典 SSWBM(シンガーソングビートメイカー)。一人ぼっちで結成。drone、leftfield、new ageなどの遠くから聞こえてくる音の作品を作ってます。

    吉田悠樹 (歌、ギター、二胡)1982年生まれ、東京都多摩市育ち。二胡奏者。ギター弾き語り、マンドリン演奏や作曲を手がける。12歳から独学でギターを始め、18歳から二胡演奏を始める。2008年から2012年まで、二胡演奏家・程農化氏に師事。主催バンド「パイカル」解散後、現在は「NRQ」「カナリヤ」などのバンドの他、ソロではギター弾き語り、二胡独奏、即興、その他サポート演奏など、幅広く活動中。

  • 「とんちの春」とんちピクルス
    3月24日(火)
    Open 19:00 / Start 20:00
    Charge 予約 ¥2,300 + drink / 当日 ¥2,600 + drink
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    出演者メールフォームからの受付となります。尚、精算は公演日ご入場時となります。当日券の有無は公演日の18:00〜18:30に電話にてお問い合わせ下さい。定員になり次第、予約受付締め切りとなりますのでご了承下さい。

    プロフィール

    福岡在住の松浦浩司によるソロユニット。福岡のみにとどまらず各地の美容室、カフェ、ギャラリーなどで活躍中。ウクレレの弾き語り、自作のバックトラックにのせてラップなど奔放なスタイルで人生のわび、さびを歌い上げる。ホームワークレコードよりCD「とんちピクルス」を発売。